続!キャンプ@道志の森 05.06.05


「みなさん、おはようございます。ぺぱです。
キャンプ2日目、天気、サイコーです。まだ眠いですが、これから朝ごはんなので、飼い主に逆らえず、オープニングの撮影です。
では、朝の様子をお伝えします」
byぺっぱ
「タープから立ち上る湯気。
朝日に輝いてます。」
byぺ
「空気も冷たくて、フレッシュで、マイナスイオン、吸い込みまくりです。」
byぺ
「光るしずく。今日も楽しいキャンプになりそうです。」
byぺ

「ご苦労さま。じゃ、ごはんだね」
byマム

「うまい、うまい。
カリカリカリカリカリカリッ!!!」
byぺ

セレさまは、日向に置いてあるぺっぱの寝袋が気に入った模様。
ぐりぐり。
「あたたかいわ。あたたかいわ。」
byセレ
「セレさま、アップで撮りますよ」
byダド

「では、ポーズを。」
byセレ
「こうかしら!」
byセレ
「ぺぱくんも一緒にどうぞ」
byダド

「こうかしら!」
byぺ・セ
「あんた、ちょうしに乗ってんじゃないわよ!」
byセレ

「すみません。申し訳ありません」
byぺ
「なんてね」
byぺ
「こうかしら!」
byぺ
「やっとどいたよ」
byぺ
「これはワタシのです」
byぺ
「ぺっぱ、散歩いくよん」
byダド
森の中も気持ちいい。
「気持ちいいな、おい」
byぺ
池の前で。
「ぺっぱ、泳いでみて」
byマム
「むり。絶対ムリ。」
byぺ
ここは泳げます。
ゴムボートで遊んでる子供もいました。

「気持ちいいなぁ」
byぺ

「水は怖いなぁ」
byぺ
「落ちたら寒そうだしね」
byぺ
「じゃ、崖行ってみよう、崖」
byダド
「よっしゃぁ!ぺぱ、上ります」
byぺ
この崖の上には広ーいグラウンドがあります。
もちろん、別の道がちゃんとあります。
走る3匹。
投げるまり。拾うセレ。
なんか、狼っぽい。
 
結構、高いです。
人、崖から降りようと画策中。
結局横のなだらかな方から。
「凸平さんの口ん中ってなんでこんなにいい匂いなの?」
byぺ
「じゃ、お前のはどうなの」
by凸

「ワタシの?ワタシの口は・・・」
byぺ
「こんな感じ!!!」
byぺ

「うぷっ・・・わかりました」
by凸
おやつのためなら、何でもやるぺっぱ。

「ぺっぱ、バキューン」
byダド

「アイアイサー!」
byぺ
「ぺっぱ、登って」
byダド

「アイアイサー!」
byぺ

「ぺっぱ、そこでまて!」
byマム

「アイアイサー!」
byぺ

「ぺっぱ降りて!」
byマム

「アイアイサー!」
byぺ
じゃ、今度は。。。
「ぺっぱ、こっちこい!」
byマム

「それはムリです、サー!」
byぺ
ゴミなんかも無くて、良い感じです。
もう少し暑かったら、水遊びもできそう。
こけ。
こけ、アップ。
さらに倍。
「ぺっぱ、ダド呼んでるよ」
byマム
「はい、手を振って〜」
byマム
「ぺっぱ、おいで〜」
byダド
凸平とぺっぱが、こんな仲良くするとは、思わなかった。
ずーと、この調子。
ぺっぱが、思わず...
こんなことしても...
こんなことしても...
仲良しなんです。
そろそろ、帰る時間です。
タープも撤去。
火も消えて。
思い出を目に焼き付けて。
セレさまは、お疲れの様子。
「また来ようね」
byぺ、マム、ダド

こうしてキャンプ終了。
天気もそこそこ良く、ま、雨も少し降ったけど、ほんと楽しいキャンプでした。

次回は、ぺぱ家もバージョンアップして、真の文明キャンパーとなれるようにがんばります!

凸家、セレ家、ありがとう!